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詳しい予約方法は、「よくある質問」をご覧下さい。

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SSLとは?

「Secure Sockets Layer」を略したもので、 インターネットの世界において世界標準のセキュリティーテクノロジーのことです。

SSLを導入したホームページでは、お問い合わせフォームなどに入力された内容などが暗号化され、サーバーに送信されるため、個人情報などを悪意のある第三者に読み取られる心配がありません。

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「簿記」がビジネスパーソンに必須の資格と言われる理由

よく「簿記」は今の仕事には必要ないからとか、AI(人工知能)の導入が進んでいくからと言われる方もいますが、作業がシステム化されたとしても、それを扱う経理職は専門知識を持っている必要があります。

 簿記の勉強をされる方の中には、単に会計の知識を得る為でなく

時間内に問題を解決する能力

課題に対して戦略を練る能力

身に着けるためにと、受験をしたいと言う方がみえます。

まさにココにビジネスパーソン必須の資格と言われる理由があります。 

 

5B4FF2F7-B32D-4E49-BB61-C76244D36275.jpeg資格取得には知識だけでなく問題の解き方、戦略を練って時間内に解答する能力も必要です。プライムセミナー名古屋はマンツーマンで学べますので、受講者の方にピッタリの戦略を練ることができます。

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興味深い記事を見つけました。

プライムセミナー名古屋は「決算書を読めるようになる講座」や「日商簿記検定講座」もマンツーマンで学べます。

 

(以下、プレジデント オンラインの記事を抜粋)

 資格を取るより財務3表を読めるようになるべし

何度も言いますが資格の有無で転職が決まるわけではないので、事務職であれば特別な資格はありません。わざわざ時間とお金をかけて当たり障りない資格を取るくらいなら、僕は財務3表(PL、BS、CS)の読み方を勉強したほうが、転職にはずっと役に立つと思います。
財務や経理セクションでの転職を希望していなくても、ビジネスパーソンとして必要最低限なアカウンティング=会計に関する知識は身につけておくべきです。
むしろ、決算書が読めない、財務諸表が理解できないようでは、35歳を過ぎてからの転職は難しいとも言えるでしょう。なぜなら35歳以上ともなると、管理職として経営的視点を持って業務を推し進めることが求められたり、企業戦略や新たなビジネスモデルの構築を任されたりすることが多くなるからです。会計の基礎的知識が備わっているかいないかで、キャリアに大きな差が出てしまうと言っても過言ではありません。

簿記検定2級以上の勉強がおすすめ

会計のことは全くわからず、何から学べばよいのか検討もつかないという人には、手軽にはじめられる簿記検定の勉強をおすすめします。簿記を学ぶことによって、財務諸表を分析できるスキルが身に付き、企業活動とお金の流れが理解できるようになります。2級以上を目指して勉強していけば、ビジネスに必要な会計知識は十分に身に付くはずです。その結果として履歴書の資格欄に「簿記2級取得」と明記できるようになると、転職活動の結果も多少は変わってくるかもしれません。
財務諸表や決算資料を読み解く力は、転職活動そのものに役立つこともあります。これらが理解できれば、人気や知名度に左右されることなく客観的な指標で企業を見ることが可能になり、より優れた会社を選びぬくことができるでしょう。

個別説明会を随時開催しています。講座や費用についてもっと詳しく知りたい方や、受講するかどうか迷っている方は、必ずご予約の上お越し下さい。

【ご予約可能時間帯】10:00-17:00

説明会は30分程度を予定しております。

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